配偶者ビザを行政書士さんにお願いしたよ

配偶者ビザを手配しようと思ったら、思いのほか子育て中の身には大変だったし、何より失敗すると人生計画がくるってしまうので、行政書士さんにお願いしました。

うちの長男は、喋り始めのころママでなく、パパと言葉を喋るほうがずっと早かったのです。そのころは、いつも一緒にいて、ほぼ全てのことを世話しているママでなくて、土日しかいないようなパパの方が好きなのか?と、少しムッとしていました。でも、次男はママはすぐ言うようになったけど、パパはそれほど早くなかったのです。いま思えば、長男のときは家にいる私は、自分のことを別にママは、ママが、とは言っていなかったのです。だから、たぶんママという言葉をあまり聞いたことがなかったのです。私は、主人のことを長男に話すとき何度もパパ、と言っていたのでよく耳にしていたので早かったのです。次男は、もうすっかり喋れる長男が、ママと呼ぶのを何度も聞いていたのでママと早く呼んでくれて、とても嬉しかったです。行政書士さんもそのことを気づいたようで、指摘してくれました。長男のときは、自分で自分をママ、というのが恥ずかしいと言う一人目ならではの照れがあったのかなと思っています。赤ちゃんが1歳ならママも一年生ですね。夫はいま韓国にいますが、就職のことをとても気にしています。でも、とりあえず配偶者ビザで日本に来てもらって、一緒に子育てから始めたいですね。以上、「配偶者ビザ 行政書士」でした。